無題

作:名無し

P「美希、腹減っただろ?これ食え。」 

美希「ありがとうなの。」 
(ふっふっふ。このおにぎりには下剤が仕組んである。この後が楽しみだ。) 

美希「どしたのハニー。なんかニヤニヤしてるの」 


P「え、あ、、別に変なこと考えてるわけじゃないからきにするな。じゃあレッスン始めようか。」 


(1時間後) 

美希「ハァ・・・ハァ・・・ハニー・・・・」 

P「どうした?」 


美希「お腹痛いの。トイレ行かせて。」 


P「何ー!?今ここトイレ壊れてるんだよ。」 


美希「えー。美希、もう我慢できないよ・・・」 


P「じゃあ俺の家のトイレ貸してやるから、早く車に乗れ。」 


美希「わかったの。すぐにつく?」 

車内 


美希「ハァ・・・ハァ・・・」 

P「だいじょうぶか?」 

美希「ぅうん・・・ハァ・・ハァ・・・」 


10分後 


P「やっとついたぞ。美希。」 

玄関を開けて、美希を中にいれるが・・・ 

美希「きゃっ!」 

ズデン!!! 

ミチミチミチ・・・・ 

美希「ハァ・・・ハァ・・・ぅうん!!!」 

ブッ、ブリュリューー、ビチビチ・・・・・ 

P「美希・・・、漏らしたのか・・・」 

美希「ひっく、こんな美希でも嫌いにならないでぇ〜」 

P「美希、俺は美希のこと嫌いになんてならないよ。ところで、まだ出そうか?」 

美希「最近してないから、かなり溜まってるの。」 

P「じゃあ、出ない内に風呂場行こう。」 


(脱衣所) 


P「俺は全部脱ぐけど、美希は上だけ脱ぐだけでいいからな。下は一緒に洗ってやる。」 

美希「わかったの。」 

(風呂場) 

美希「ハニーのここ、どうしてこんなになってるの?」 

P「気にするな。そんなことより、いまの内に全部出しちゃえ。楽になるぞ。」 

美希「わかったの。んっっ!!!」 

ブリブリブッブリュリューービチビチ・・・・ 

美希「きゃっ!ハニー擦りつけ・・・」 

P「洗えばいいんだから。」 

美希「でも、汚いよ?」 

P「いや、美希のなら汚いなんて思わないよ。ほら、パンツ越しにどんどん染みてきてるよ。もっと出してもいいぞ」 


美希「んくっ」 

ビチチチチチチチ・・・・・・・・・ 

P「いいぞ。もっとだしてみろ」 

ブシュ、ブリュー、ブブー。 


美希「もう・・・でない」 


気付かない内に下にはパンツにおさまりきらなかった美希の大便が溜まっていた。 

(すごい量だ。さすがあの下剤だ。) 

P「パンツ、脱がせるぞ。」 

美希「うん。」 


パンツの汚れを落とし、美希の体の方の汚れ落としに入る。 

美希の密部を石鹸で洗っていくわけだが、アソコを擦るとピクン、ピクンと反応する。実に可愛い。 



P「よし。風邪ひくといけないから一緒に浸かるか。」 

美希「うん!」 

俺の上に座らせたわけだが、美希がなにやら前後動をしてきた。なぜか、俺も美希の胸に手がいってる訳だが。 


P「を、をい。いまやるてマジでぶっ放すぞ。」 

美希「いーの。将来、絶対ハニーのお嫁さんになるんだから!」 

P「おいおい。あんまり大きな声で言うなよ。」 

美希「はーい。」 


P「そろそろでるか。」 



美希の体を丁寧に拭いていく。 

美希・・・いいからだしてるな。 


P「美希、パンツは洗っておくから、それまでノーパンでいてくれ。」 

美希「わかったの。でも、ノーパンだと物足りない感じがするから、ハニーに温めてほしいな。」 

P「まあ、いいか。とりあえず、股を閉じろ。そして俺のモノを挟め。」 


美希「こう?」 

P「そうだ。じゃあ、いくぞ。」 


美希「あ、や、あぁぁぁん、あん、やん。き、気持ちいいのぉ〜。」 


P「ハァ・・・ハァ・・・」 

P「そろそろだすぞ。」 


ドビュッ!!! 


美希とほとんど同時にいくことができた。 


そうこうしているうちにパンツの洗濯・乾燥も終わった。 


美希「ハニー、今日はごめんね。」 

P「何も、あやまることないよ。家まで送って行くよ。」 




美希を送り届け、帰宅した後、すぐにトイレに飛び込んだのはいうまでもない。 




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