恋する真は切なくて、プロデューサーを思うと(ry

作:名無し

・・・状況を整理しよう 
今一体何が起こっているのか 

時は2月14日 バレンタインデーという奴だ 
女性が店の思惑に乗せr ゲフン 女性が思い人にチョコを渡すというのだ 
俺にとってはそんなの関係ねぇ!と言いたいくらいの事だったのだ 
今日はバレンタインデーという事である女の子はレッスンに来ていた。 
この子は女性にモテるようで、ライブとかするとごった返しになって大変な事になる可能性が 
あるから、今日はレッスンだけにしようという事になった。 
レッスンは早め終わり、夜になりつつある頃、俺が帰ろうかと言った時だ。 

「プロデューサー?」 
「ん?」 

その女の子が口に何かくわえると 

「んー♪」 

とか言って抱きつきやがりました。 

口に咥えたのはチョコだそれは解るというかそんな問題じゃない 
口に咥えたって事はそのままポッキーゲームのように食えってことなのか 
それは厳しいぞただでさえそんな事やって理性がマズイ事になってるというのに 
抱きつかれて食べるまで離しませんみたいな事になってる今となっては俺の理性が崩壊する 
というかそういう問題じゃないだろ俺! 

「あ、あのな真?」 
「んー?」 
「そういうのはだな、そのー・・・マズイっていうか」 
「んー?」 
「いや、だからその・・・離してくれないと、マズイ」 
「んーんー、んー♪」 

首振りやがった。 
そりゃ初体験の時は優しくしましたさ。それ以来真がかっこよくなったとか可愛くなったとか色っぽくなったとか 
とにかく良い方に言われているんだが 
でもなんかこの頃真が誘ってくる事が多い気がするんですよ。この前はライブ前の控え室で 
「プロデューサーの勇気・・・分けてください」とか言ってキスしてきて後は一通りやって・・・ 
あああぁぁ!思考がピンク色になってきている!!マズイ!!! 

「お、おい真」 
「んー!」 
「・・・解った、解ったから・・・」 
「ん♪」 

違う事考えながらやるしかない! 
・・・それ以来色々するようになった時・・・夜の事務所で二人っきりになもんで「プロデューサー!」とか言って抱きついてきたら 
いきなり触りやがったんですよ。男の大事な場所。そしたら「えへへー・・・あむっ」とか言って 
咥えてきたんですよ。おかしいですよカt ゲフン 真さん!なんかこの頃性欲増してませんか!? 
・・・ダメだ!ピンク色が消えない! 

「ん・・・ぷはっ」 
「ん・・・うん、美味しかった」 
「えへへー・・・愛情たっぷりチョコですから」 
「・・・そろそろ、離してもらわないと、ヤバイんですけど」 
「嫌です♪この頃二人きりになってませんから、今日はずーっと離しません!」 

・・・さよなら 俺の理性 



「・・・真」 
「はい?」 
「・・・!」 
「んんっ!?んー!ん・・・う・・・あむ・・・ぷぁっ・・・」 
「ぷはっ・・・真、お前なー・・・」 
「う・・・だ、だってぇー・・・」 
「涙目で見るな。この頃毎日じゃないか・・・」 
「し、仕方無いじゃないですか!プロデューサーを見ると・・・その・・・」 
「?」 
「と、とにかく!ボクがこうなっちゃったのはプロデューサーが原因なんです!」 
「なんで俺が」 
「あれです!ほら、あの・・・なんたら・・・チ」 
「フェチ?」 
「そうそうそれです!プロデューサーフェチなんです!」 

「・・・は?」 
「だから!プロデューサーに触れられると毎回えっちな気分になっちゃって・・・こっちだって大変なんです!」 
「ちょ、ちょっと待て!俺が触っただけでそうなるのかよ!」 
「そうです!その・・・身体が我慢できなくなるっていうか・・・」 
「・・・ダーンとかは?」 
「あれは気合を入れるためですから問題ないです!」 
「じゃあどんな時だ?」 
「そ、それは・・・頭を撫でられてる時とか・・・」 
「・・・こうか?」 
くしゃくしゃ 
「ひゃっ!?ふ・・・ふぁ・・・だ、だめですよ・・・あんっ・・・」 
「・・・本当、なんだな・・・」 
「はぁ、はぁ・・・だ、だから言ったじゃないですかぁ〜」 
「・・・」 
ちゅっ 
「んっ!?んんー・・・んぅ・・・ぷぁむ・・・んはぁ・・・ふぁん!!だ、だめ!胸は・・・あぁん!」 
・・・小さいのは敏感と言うが、真はどうなんだろう? 
「ふあぁ!あんっ!あんんっ!だめ、だめぇ・・・あうぅ・・・」 
「・・・ぷはっ」 
「はぁ・・・ふあぁ・・・はぁぁ・・・」 
真はぺたんと床に座り、うつろな目でこちらを見た 
「ぷ・・・ぷろでゅーさぁ・・・はぁ・・・ひきょう、ですよぉ・・・はぁ・・・いきなりなんてぇ・・・」 
「真が誘ってくるからだろ?」 
「ボ、ボクは・・・その・・・チョコの出来に自信がなくて・・・それで、ちょっと・・・」 
「・・・正直、チョコの味は解らなかったなぁ、真が可愛くて」 
「え!?ボ、ボクが・・・か、かか可愛い・・・」 
・・・よく解らないが真の頭から煙が出てるように見える 
「ぷろでゅーさぁ、そんな事言われると・・・ボク・・・ボク・・・っ!」 
「うわっ!お、おい真!急に抱きつくな!」 
「ボ、ボクずっと待ってたんですよ!?これくらいいいじゃないですか!」 
「ずっと待ってた・・・って言われても」 
「むー!」 
ズルッ! 
「うわっ!服と下着を一緒に降ろすなぁ!」 
「ほ、ほら!プロデューサーだって大きくなってるじゃないですか!」 
「そりゃ仕方無いだろ!好きな女の子に抱きつかれたらこうなるって!」 
「プロデューサーのスケベ!」 
「なっ!?真だってスケベだろ!いきなり抱きついたりなんだったり!」 
「ボ、ボクはプロデューサーだけにスケベだもん!」 
「俺だって真だけにスケベだ!」 
「・・・」 
「・・・」 

「「ぷっ」」 

「あはははは!ボク達、バカみたいですねー!」 
「まったくだ、なんか同じ事してるみたいだ。似た者同士なのかもなー」 
「似た者同士かー・・・そうかもしれませんね!」 
「・・・ところで、だ。ズボン戻していい?」 
「ダメです!今から・・・その・・・ボクがプロデューサーを気持ちよくするんだから・・・」 
「そ、そうか・・・」 
「えへへ、プロデューサー・・・いっぱい気持ちよくなって下さい・・・あむっ」 
「うっ・・・」 
「はむっ・・・んむぅ・・・ぺろぺろ・・・ぴちゃ・・・ぁむ・・・」 
「くっ・・・」 
「れろれろれろ・・・あむあむ・・・ろうれふか・・・ひもひいい・・・れふか・・・?」 
「・・・ああ、気持ち良いよ・・・すごく」 
俺は真の頭を撫でた 
「はむぅんっ!・・・ぷぁぁっ・・・はむ、ぴちゃぴちゃ、んんっ・・・」 
・・・凄く嬉しそうに頬張っている・・・味なんて解る訳ないんだが。・・・っ、このままだと・・・ 
「ちゅうっ、じゅるる・・・」 
「ま、真・・・」 
「んむぅ、ぷあっ・・・出そう、ですか?」 
俺は黙って頷いた 
「い、いいですよ、あむっ・・・らひて・・・くひにらひてくらはい・・・じゅ、じゅるっ」 
「う・・・で、出るっ!」 

――っ! 

「んんっ!んっ!ん、んー・・・んっ、んく・・・ちゅるる・・・」 
「くはっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」 
「ちゅー・・・ちゅぽっ、ん・・・っ!」 
真は喉を鳴らしてゴクンと俺のを飲み込んだ。 
飲み込めない部分が口の端からつーっと流れた。すごく、淫靡な姿だ・・・。 
「ぷは・・・えへへ、ごちそうさまでした・・・はぁっ・・・」 
「あ、ああ・・・なぁ、真」 
「ふはぁ・・・ふあぁ・・・」 
「おーい・・・」 
俺は真の目の前に手をやって・・・両手でぱんっと目の前で音を立てた 
「うわぁっ!?な、なななんですか!?」 
「いや、その・・・随分嬉しそうに・・・その、俺の咥えるなーって思って・・・」 
「そ、それはーその・・・」 
「なんで?」 
「そ、そんなの理由なんて要らないじゃないですか!」 
「ふーん・・・?」 
「な、なんですかぁ〜」 
「そりゃ」 
ばっ 

「うわぁ!?ジ、ジャージと一緒に下着まで・・・!」 
「さっき俺も言ったような気もするぞそれ・・・今度は俺の番だからな」 
「え、ええ!?あ、ひゃうぅん!」 
真のあそこは綺麗な色をしていた。 
「ふあぁん!ひゃん!そ、そんな所舐め・・・くはぁぁん!」 
「・・・じゃあこっちの方がいいのかな?」 
「くあぁ!ゆ、指入れなああぁん!」 
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てている。俺はゆっくりと膣内を指で弄っていく。 
「気持ち良いか?」 
「ふあぁ・・・き、きもひいいれふ・・・ひゃああんん・・・」 
「・・・真、可愛いぞ・・・」 
「ぷ、ぷろりゅ・・・ふあんん・・・ぼ、ぼくぅ・・・」 
真は両手を前に出してキスして欲しいとせがんでいるのだろうか・・・なら期待に応えてやらないとな。 
「真・・・」 
「ぷろ・・・んんっ、ぴちゃ、れる・・・ぴちゅ、ぷぁっ・・・も、もっとぉ・・・んんっ」 
「んっ・・・」 
・・・ちょっといたずらしてみようと思い、俺は唐突に指を早くした。 
「んん・・・んっ!?んんーー!ん!んんっ!」 
「んっ・・・ぷはっ」 
「ぷあぁっ!んあぁぁん!だ、ダメ!ボクっ・・・うあぁんっ!い、イッちゃうよぉ!」 
「我慢しなくていいぞ・・・ほら!」 
俺は更にスピードを早くした 
「ふひゃあああん!ぷろ、ふあああん!らめ、ああん!ほひ、くあぁ!ボク、あああ!」 
「っ!?」 
真が唐突に俺のあそこを掴んだため、俺は指を動かすのをやめた。 
「真?」 
「ボ、ボクぅ・・・ぷろでゅーさーの・・・あそこで・・・一緒にイきたいよぉ・・・お願い・・・入れて・・・一緒に・・・いこ・・・?」 
「・・・っ」 
この子は・・・俺の理性を何度剥がせば気が済むんだ・・・! 
「あ・・・おおきくなったよ・・・」 
「真の膣内に入りたいよーって言ってるのかもな」 
「う、うん・・・ボクも・・・ぷろでゅーさーのを入れたいって・・・言ってるよ・・・?」 
「・・・手加減できそうにないぞ?」 
「・・・」 
真はこくんと頷き 
「いいよ・・・世界で一番の人に、ボクを・・・貰ってくれるんだもん・・・。ボクの事・・・好きにして、いいよ・・・。プロデューサーの、好きなように・・・」 
「・・・贅沢かもしれないけど、真にも・・・気持ちよくなって欲しいんだ」 
「あ・・・うん。ありがとう・・・愛して、ます・・・」 
「・・・」 
ぎゅっ 
「ぷ、プロデューサー?」 
「・・・今更かもしれないけどさ、ちゃんと言ってなかったような気がするから、俺も言うよ。好きだ、愛してる」 
「・・・っ!・・・う、うん・・・ボクもっ・・・プロデューサーしか・・・もう・・・うぅっ・・・うぇぇ・・・」 
「・・・」 
左手で背中をぽんぽんと叩き、右手で真を抱きしめながら頭を撫でた。俺も、真と一緒に居るのが一番嬉しいんだろうな。 

最低限のエチケットを済ませた後、俺は真のあそこに自分のモノをあてがった。 
「じゃあ、いくぞ・・・?」 
真は黙って頷いた 
「・・・っ!」 
「く・・・うあぁん!」 
何回かしちゃいるが、やっぱりキツイ・・・! 
「ま、真・・・」 
「あ、ん・・・んぅ・・・」 
俺は何回目か解らないキスをした。膣内が若干緩んだのを感じて、俺は一気に奥まで入れた。 
「・・・くっ!」 
「ぐぅっ!ん、んあぁぁぁぁあ!」 
「はいっ・・・たぞ」 
「ああぁ・・・はぁっ・・・う、うん、解ります。あったかいの、ボクのお腹に・・・えへへ・・・」 
「・・・ゆっくり動かす、からな」 
「ん・・・あんっ・・・ふあぁ・・・あんっ・・・気持ち良いよぉ・・・くはぁ・・・」 
「くぅ・・・真の膣内・・・気持ちいいぞ・・・」 
「あ、あんっ!う、嬉しいよぉ・・・ふはぁ!あん・・・あぁう・・・」 
「くぅ・・・」 
「くああん・・・ふあ、ふあぁっ!くぅ・・・うああん・・・」 
「・・・ぐ・・・真、スピードあげるぞっ・・・!」 
「あ、は、はいっ・・・くあぁん!うああ!あんっあんっ!ひゃうぅっ!」 
もう俺は何も考えず、ただひたすら欲望に突っ走った。 
「くあぁん!ふあぁ!あ・・・き、きちゃう・・・きちゃうよぉぉっ!」 
「真、俺もっ・・・もうすぐだからっ・・・ぐっ」 
「うん、うん!一緒にっ一緒にぃぃぃ!」 
「くぅ・・・真ぉ!」 
「い、いく、いっちゃう!あっ・・・・あぁあああああああぁぁ!!」 
・・・っ! 

「ああぁ・・・ふあぁぁ・・・はふあぁぁぁ・・・」 
「はぁっ・・・はぁっ・・・」 
「ぷろ、でゅ、さぁ・・・んっ・・・」 
真が俺の唇を求めてきた。 
「ん・・・」 
ちゅっ 
「・・・えへへ・・・」 

あぐらを書いている俺の脚に真が座り、俺は背中から真を抱いている形で俺達は一息ついていた。 
周りはもう夜だったが、帰るにはまだ時間があった。 
「・・・」 
「何考えてるんですか?」 
「え?俺が?」 
「そうですよー。なんか難しい顔して、どうしたんです?」 
「別に。真もエロくなったなーって思っただけだよ」 
「な、なんですかそれは!?プロデューサーも十分えっちです!」 
「いいや真の方がエロい」 
「ぼ、ボクはプロデューサー限定ですからいいんです!」 
「なんだその理由」 
「プ、プロデューサーはどうなんですか!?」 
「俺だって真限定でエロいぞ?」 
「ほんとですか〜?」 
真がジト目でこちらを見る。こういう真はしつこいので、俺は観念した。 
「・・・そりゃ、二人きりになれない日が長けりゃ、自家発電するよ・・・」 
「自家発電って・・・その、お、おなにー・・・ですか?」 
「そうだよ」 
「・・・そうですか」 
・・・ん?なんか変だな 
「何残念そうな顔してるんだ?」 
「え!?そ、そんな顔してました!?」 
「思いっきりしてたぞ?」 
「そ、そんな事無いと思いますけどねー!?」 
「・・・何考えてたんだ?白状しろ」 
「うっ・・・そ、その・・・」 
「?」 
「・・・ボクの事、嫌いになりませんか?」 
「当たり前だろ」 
「変態って、思いませんか?」 
「聞いてみなきゃ解らなけど、ちょっとやそっとで真を嫌いになるわけないんだから、大丈夫だって」 
「・・・じゃあ、言いますね」 
「おう」 
「ボクも・・・してました、その・・・お、おなにー・・・」 
「・・・まぁでも当然じゃないか?会えない日が多いとか――」 

「ち、違うんです!毎日なんです!」 
「・・・へ?」 

「ボク、この頃変なんです・・・。プロデューサーと二人っきりになれない日って、すごくせつなくて・・・ 
 帰ってきたら、自分の部屋で、その、オナニーして・・・そうして、鎮めてきて・・・」 
「・・・」 
「オナニーだって変なんです。プロデューサーの事しか考えられなくて・・・思い浮かぶ所も、 
 その・・・お、おちんちん・・・舐めたりする所とか・・・」 
「・・・」 
「ボク・・・こんな変態だなんて、自分でも・・・思いませんでした・・・」 
「・・・」 

・・・整理しよう。 
つまりそのー・・・俺と二人きりになれないと真はひとりでしてる。 
考えるのは俺だけ。思い浮かぶシーンが俺のモノを舐めてる所・・・つまりご奉仕するシーン。 
・・・やばい、可愛すぎる。今俺は獣になれる自信がある。 
この子が男に見られてるなんてなんか世界が間違ってると思う。 
まぁそのお陰で女の子の真を独り占め出来るんだが。 

「プロデューサー・・・ボク・・・変ですよね・・・」 
「・・・」 
「こんな・・・こんな変態っ・・・嫌、嫌だ・・・プロデューサー・・・ボクの事・・・嫌いにならないで・・・!」 
「・・・真・・・それ、俺もだ」 
「え・・・?」 
「・・・んんっ」 
・・・ここからは恥ずかしすぎるので、真の顔をみないで言った。 

「俺も真の事考えながら自分でした!真しか考えられなかった!思い浮かぶシーンはいっつも 
 真がご奉仕してくれるシーンだった!真と同じく真と二人きりになれなかった日は毎日だ!」 
・・・ちょっと脚色ついてるのは気にしないでくれ。 
「・・・ほんと、ですか?」 
「本当だ!」 
「・・・」 
「・・・」 
「・・・あはっ、あはははっ。プロデューサーも・・・変態ですね」 
「じゃあ二人とも変態って事だな」 
「あはははっ」 
「ははは」 
「あはは・・・えへへ・・・プロデューサー?」 
「ん?」 
「もう一回、しよ?」 
「・・・俺もしたいんだが、その前にちょっと頼みたい事があるんだけど・・・」 
「何かあるんですか?」 
「ちょっと待っててくれ」 
俺はバッグからある物を取り出した。それは・・・ 
「・・・これ着けてくれると、俺がすっごく喜ぶ、うん」 
「これ・・・猫耳と、尻尾?」 
「そうだ。これ着けて・・・その、ご奉仕してくれると、この上ない感激です」 
なんでこんなのがバッグにあるのかはご都合主義って事で許してくれ。 
「えっと、これ着けたら、その、舐めさせてくれますか?」 
「・・・お願いしたいくらいだ」 
「やーりぃ!じゃあ、すぐ着けますね!」 

「装着完了!どうですかプロデューサー!」 

・・・いつもレッスンをしている姿で、猫耳と尻尾が装着された姿は、なんとも鼻血物でした。 
「・・・似合ってる・・・似合いすぎるほどに」 
「えへへ・・・照れますよぉ・・・あ、でも猫なんだから・・・言葉づかいも猫みたいにしたほうがいいのかな?」 
「どっちでもいいが・・・猫だったらどんな感じ?」 
「・・・こほん」 

「ごしゅじんさま!ご奉仕しちゃうにゃん!」 

「・・・」 
今確かに はおおおおおお・・・ とか言って散っていく精神の集まりが見えた。確実に見えた。 
「ど、どうですか?・・・やっぱり似合わないですか?」 
「そっちで頼んでいいかな!?」 
「え、あ、は、はい!えーっと・・・そ、それじゃ、ご奉仕するにゃんっ」 
・・・俺今日幸せすぎて死ぬかもしれない。 

「ご、ごしゅじんさまの・・・ズボンの上でもすっごくかたい・・・にゃん」 
「・・・5割増くらいになっているかもしれないな。真が・・・その、可愛すぎて」 
「う、うにゃあ・・・ごしゅじんさまぁ・・・ボク、もう我慢できないよぉ・・・舐めさせてよぉ・・・んっ」 
「ま、真っ?」 
真は口でジッパーを開けるという、成人マンガでしか見た事がないような事をした。 
そしてパンツを脱がし・・・俺のモノが真の顔をはたいた。 
「にゃあぁっ・・・あ、熱いよぉ・・・んん・・・」 
真は嫌がる所か、俺のモノを頬ずりしだした。 
「ごしゅじんさまぁ・・・ボク、いーっぱいご奉仕しますね・・・?」 
「あ、ああ・・・」 
真は目をとろんとさせ、エサを与えられた猫みたいに、俺のモノを頬張った。 
「んんっ・・・ちゅぷぁ・・・ふにゃ・・・あむ・・・ちゅるる・・・おいひ・・・」 
・・・さっきのより吸い付き方が激しい。変態だと思っていた自分をさらけ出せて嬉しいんだろうか 
「んんんっ・・・れろれろれろ・・・はむはむ・・・おっきぃよぉ・・・ちゅぱ・・・」 
・・・っ!た、耐えろ俺・・・こんな姿今日限りだぞ・・・! 
「じゅぷっ、じゅぽっ、ちゅぷっ、んんっ、ごひゅひんひゃまあ・・・ちゅっ」 
真は本当に愛おしそうに俺のモノを舐めている。本当にご奉仕が好きのようだ 
「んっんんっんー・・・ちゅぱっ・・・えへへ・・・今度は、猫みたいにやってみるにゃんっ」 
「猫みたいに?」 
「えへへへー・・・ぺろ、ぺろぺろ」 
「うっ!」 
真は舌を出して俺のモノの色々な所を舐めだした。 
「ぺろぺろぺろ・・・れろれろ・・・れるれる・・・」 
「くぅっ・・・」 
「ぴちゃぴちゃ・・・はむっ」 
「っ!?」 
ま、まずい・・・今のでもう、我慢が・・・! 
「ま、真・・・っ」 
「ぷあっ・・・あ、こ、今度は・・・ボクの顔に・・・かけて・・・!」 
真が両手で俺のをしごいて・・・っ! 
「くぅっ!」 

ドクッ!ドク、ドクンッ! 

「ふあぁっ・・・いっぱい出てる・・・いっぱい、プロデューサーの・・・」 
「はぁはぁっ・・・ま、真・・・大丈夫か?」 
「はぁっ・・・ふあぁっ・・・ボ、ボク・・・舐めた後って・・・ボクも、凄く気持ちよくて・・・だから、その 
 ボーっとしちゃうっていうか・・・」 
「・・・っ!」 
「ふにゃあっ!?ぷ、あ、いや、ごしゅじんさま!?」 
「・・・ほんとだ。こんなに・・・」 
「にゃあぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」 
「そういえば今日はそんなに胸に触れてないな。それ、いじめてやるっ」 
「にゃあん!?にゃっ、ふあぁん!にゃうん!む、胸はよわっふにゃああぁん!」 
「ほれほれ」 
「にゃんっ!そこ、つままな、あひゃうん!あんっあんっあんんっ!ご、ごしゅじんさまぁ!!」 
「あーん・・・ぱくっ」 
「ふにゃあああぁん!!にゃうっ!あうんっ!きゃううぅぅん!だ、ダメ!い、イっちゃうよぉ!」 
「いいぞ・・・思いっきりいっちゃえ」 
「あ、い、いく、いくっ・・・ふ、ふにゃああああああああああああああ!!!」 
ぷしゃぁぁぁ! 
「うわっ!?」 
「あ、だ、だめ、でちゃうぅぅ・・・いっぱい、でちゃうよぉぉぉ・・・」 
「す、すげ・・・」 
凄まじい量の愛液が、真の膣内から溢れた。 
「ふにゃぁぁ・・・ぷろでゅーさぁ・・・見ないでぇぇぇ・・・」 
「・・・嫌いにならないから大丈夫だよ。それに、いっぱい感じてくれた証だろ?」 
俺は真に触れるくらいのキスをした。 
「ぷろ、でゅーさー・・・」 
「でも、後で掃除しないと大変だからな?」 
「は、はいぃ・・・」 

「さて、俺もそろそろ・・・あっ・・・しまった、あれ一個しかないじゃないか・・・どうしようか・・・」 
「あ、あれって・・・カバーかけるの、ですよね?」 
「そうなんだけど、あれが無いと怖いんだよなぁ・・・」 
「・・・い、いいですよ・・・?」 
「え?」 
「そのまま・・・ボク、もう我慢出来ないです・・・入れて下さい・・・、ボクの膣内、いっぱいにして・・・」 
「わ、解ったっ」 
少し怖いが、真の誘惑に勝てるはずもなかった。 
「じゃあ、いくぞ・・・」 
「うんっ・・・あ、く、くぅあああああぁぁんっ!」 
「うわ、すご・・・すんなり入った・・・」 
前とは大違いだ。 
「はーっ・・・はーっ・・・」 
「ま、真・・・イったのか?」 
「はーっ・・う、うん・・・入った瞬間、頭が真っ白になっちゃって・・・」 
「・・・っ!」 
ずんっ! 
「ふあぁぁぁん!ぷ、ぷろでゅーさー・・・!?」 
「ゴメン真!俺、止まらない・・・!」 
「う、うん!いいよ!ボクの事、めちゃめちゃにしてぇっ!」 

様々な体位でやって、最後は二人で向き合ったまま抱きついて・・・ 
「あうぅぅん!ぷろでゅーさぁぁ!好き!大好き!ボク、プロデューサー無しじゃもう生きられないよぉ!!」 
「くっ・・俺だって、真がいないと、だめなんっだ!」 
「くふあぁあああ!う、嬉しいっ!ボク!ずっと不安で・・・ああん!ボク・・・ボクぅっ!あああん!」 
「ぐぅ・・・ま、真!」 
「あああんっ!は、はい!」 
「もし、真が大人になったらさっ!」 
「あんっ!あんっ!は、はいぃっ!」 
「俺と結婚してくれっ!」 
「え、ええっくあああん!」 
「俺、真と一緒なら、なんでもやれるっ!」 
「ああんっ!う、うんっ!結婚するっ!プロデューサーと、一緒になるっ!」 
「子供とかも作ってさ!ずっと一緒に暮らそうっな!」 
「あううんっ!うん、うんっ!プ、プロデューサーぁっ!!」 
真がもっと強い力で俺に抱きついた。 
「ボク、もう離さないからっ!あんっ!ずっと、ずーっとっ!!くぁあん!一緒に、一緒にいよっ!」 
「ああ、俺だって離してやるもんかっ!」 
「くあぁぁん!あ、来る、すごいのが・・・来るぅぅぅ!」 
「お、俺も、ヤバイのが・・・真、足を・・・っ!」 
「だ、ダメ!もう離さないもんっ!」 
「お、おい!」 
「ボクっもう離さないんだからぁっ!」 
「だ、ダメだ・・で、出るっ!!」 
「あ、いく、来るっ、いっ・・・く・・・うあああああぁぁああぁあああああああああああ!!!」 

ドクッドクドクドクッドクンッ! 

今日4度目の射精とは思えないほど出ている。 
真は・・・恍惚な顔で、気絶していた・・・。 



「・・・安全日?」 
「は、はい。だからその・・・赤ちゃんは、出来ないと思います」 
「・・・はぁ〜っ・・・助かったぁ・・・」 
「う・・・そ、そんな風にホッとされると、ちょっと落ち込みますよぉ・・・」 
「そんなテレビどころの騒ぎじゃない事なんて勘弁してくれ・・・」 
「ボク・・・プロデューサーの赤ちゃん・・・欲しいな・・・」 
「いくらなんでも早いだろ・・・真がもっと大人になったら、欲しいけどな」 
「・・・うんっ」 

外はすでに真っ暗で、時間はほとんど過ぎていて、事務所に帰っても小鳥さんくらいしか居なかった 
小鳥さんからは「今日はお楽しみのようでしたね・・・はぁ、私も彼氏が欲しいわぁ・・・」と全部筒抜けみたいなことを言われた。 
・・後で聞いたんだが、俺と真の仲は事務所全員にバレバレだったようで、俺がそれに気づかないくらいだった。真はもう知っていたようだった。 


真を送っていく途中・・・ 
「もうそろそろだな」 
「あの、今日は本当にごめんなさいっ!」 
「いいっていいって。それに俺だって気持ちよかったし」 
「あぅ・・・」 
「真がエロくて俺は嬉しいけどな?」 
「うぅっ・・・じゃ、じゃあプロデューサーにお願いしたい事がありますっ!」 
「ん?」 
「今日から自家発電は禁止して下さい!」 
「なっ!無理だろ!いつも二人きりってわけじゃないだろ?」 
「・・・ボ、ボクが舐めます!」 
「・・・はい?」 
「その・・・一人で出すなんて、勿体ないですから、ボクが全部飲みます!」 
「・・・」 
この子は何を言ってるんだ 
「そ、その・・・ボク、朝早くから来ますから・・・もしムラムラしたら・・・呼んで下さいね!」 
「・・・いや、その・・・」 
「そ、それじゃボクはここなんで!」 
「あ、ああ!」 
「えっと、あの、ありがとうございました!・・・その、また飲ませて下さいね・・・?」 
「・・・っ」 
「そ、それじゃ、さよならー!」 
・・・まるで煙が出るような走り方で去っていった。 


「・・・自家発電用の本とか捨ててもいいのかもな・・・」 
明日から色々と大変な事になりそうだが、同時に楽しみな俺だった。 



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